ホツマが人生学習で得てきたこと

ホツマがいままでの人生で学んできたこととかを、みーんなはきだしまーす。

女性の素晴らしさ

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これは某すごい良い温泉です。
朝早くてだれもいなかったので記念撮影(笑)

こんばんは、ホツマです。
今年もよろしくお願いします。

年が明けたのに、なかなか記事を書こうという気が沸かなくてここまで来てしまいましたが、ついさっき、ある記事を読んでて、書こうという気が沸いてきたので書きます。
あー、こんな感じ大好き。

不思議なことにさっきからなんだか良い香りが漂ってて、やる気がどんどん出てくる!
眠いけど(笑)

今回の話題は、女性の素晴らしさ、です。

知ってるよって方も多いかも知れないなーとおもいつつ、知らないふりして書きます。

女性ってスゴいです。

なせか。

男も女も女性から生まれるんです。

これが全てを包含してると思うんですが、詳しくいうともっとあります。

下ネタから先にいうと(^_^;)、女性は一度に何人でも男の人を癒せます。
男は一人を相手にするのが精一杯。

ここで、以前ご紹介した房中術でいうと、実は男が出しちゃうのを我慢するという秘技があります。

これができれは、男も何人か一度に癒すことができます。

が、私はできるようになったんですが、面白いことに、何人も相手にしたくなくなります。
一人の女性がホントに愛しくなるからです。
色んな女性を抱きたくなるのは、ホントの性愛を体験してないからです。

なので、ぜひ体験してほしいです。

あ、話がそれました(^_^;)

この話で言いたかったことは、男も自分の中の女性性というか、女性を本当に理解する心を育てると、この世の中は素晴らしい世界になるんじゃないかと思うということです。

男優先の社会は限界があって、女性を本当に理解する社会はもしかしたら限界がないのかもということです。
まあ、とんでもな話に思えるかもしれませんが、私は結構本気で考えてます。

考えてみてください、植物とか動物とか、何にもしなくても勝手に繁殖してます。
地球が生まれてから何十億年か知りませんが、人類まで発生しちゃいました。

これは自然の絶妙なバランスが成した技(私は神様が成した技だと思ってますが)だと思います。

東洋では昔から陰陽のバランスでこの世が成り立ってると言われてきました。

私はホントにそうだと思います。

いままで男性中心の世の中でした。
戦争などの争い、競争、差別等分離が中心の。

女性にもこういうのを好む人もいますが、私の感覚では女性はどちらかというと包み込むのが特性だと感じているんですが、女性がみんなそうだということではなく、女性的な、陰陽でいうと、陰の気質が包み込むような感じということです。

子供を出産するまでには、たくさんの、それも大変な痛みを伴います。
私は男なので体験したことはないですが、友達が妊娠したとき、少しでも楽になればと思い、池川明さんの笑うお産という本をプレゼントしたんですが、出産したあと、いやー笑えませんでしたー、って言われました(^_^;)
リンク貼りますけど、役に立つかなー(^_^;)

笑うお産

あ、また話がそれた(^_^;)

それから、男として感じる女性の素晴らしさは他にもあります。

それは、そばにいるだけで癒されることです。
まあ、これは若干お互いにあるかもですが、でも男の方が女性に癒されることが強い感じがします。

というのも、男は、というか私の感じですが、女性に喜んでもらえるとホントに嬉しいです。
見返りがなくても嬉しいです。
ありがとう、とか笑顔があるだけで嬉しいです。
もうそれだけで尽くしちゃう!と思います。(^_^)

なんか、こう思わせるのが女性性なのかなと思います。

実は、男も社会的に出世するにはこれが重要になります。
具体的にいうと、後輩とか、部下とかに接するときに必要になります。


男にも女性性がないと絶対出世できないなと思います。

これが、女性の素晴らしさ2です。

これだけあれば十分でしょうね。

ただ、陰と陽の話と同じで、女性は男性から学ぶこともあるかもですが。

でも、女性には、もっとイキイキと生きていただきたいです。
この記事は全部は読んでないんですけど、なんか感銘をうけたので、リンクを貼っておきます。

http://wind.ap.teacup.com/rico4299/84.html

追記
そうそう思い出した。
私は女性のスッピンが好きなんですよ。
なのに現代の女性はスッピンじゃ外に出られないとかいってマスクして出掛けるんですよね!
あり得ない!
美しいスッピンなのに!!!
それだけは言いたかったです。(^_^)

もう夜も更けてきたので、今回はここまで。

この記事を書いたのも過去の記憶の再生かも知れないので、恒例のホ・オポノポノ。

ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛してます。

感謝